郵便はがきと同じコストで、メッセージの伝達に加えて寄付もできる、インターネット上の有料メッセージサービスです。ユーザーは特に寄付金を用意しなくても、『e便』を選ぶだけで寄付金を払うのと同様の効果を得られ、さらに、送信者自身のイメージUPにも貢献します。
「寄付金をわざわざ割きたくない」「寄付をするのはちょっと面倒」「人目につくところで寄付をするのは気恥ずかしい」「でも、努力は認められたい」…そんな気持ちに配慮した、誰でも気軽に寄付ができる仕組みなのです。
この『e便ハガキ』の送信に必要な『e便切手』の売上の64%は、切手を購入した、社会貢献活動などを行う非営利団体への支援金となります。非営利活動を行なうみなさまには、ぜひe便を新たな活動資金の獲得ツールとして活用いただき、ユーザーの厚意を社会へ還元していただければ幸いです。
郵便はがきと同じコストで、メッセージの伝達に加えて寄付もできる、インターネット上の有料メッセージサービスです。
非営利団体の皆様にとっては、『e便切手』の販売代理店窓口(以降『e便局』と言います。)となることで、売上の64%を支援金として得ることができます。 ※税控除前
『e便局』となるには、e便を運営する株式会社ピー・エフ・ビー
の審査が必須となります。
『e便局』を希望される社会貢献団体の方は、ぜひこちらのページよりご連絡ください。折り返し担当者よりご連絡を差し上げます。

| 1. | 設定費用5万円だけで『e便局』がスタートできます。大きな元手がかかりません。 |
| 2. | 月々のランニングコストは0円。年会費や更新料もありません。 |
| 3. | NPO法人の方はe便の仕組みにより不特定多数から寄付金を募れるため、認定NPO法人の認定要件をクリアしやすくなります。 |
| 4. | e便を格安で利用できます。e便よりお支払する支援金の未払い金の範囲で、支援金の一部または全部を『e便切手』で受け取ることが可能です。この場合、『e便切手』1枚を18円で換算します。 |
| 5. | e便を通じて、貴団体の活動内容を広く社会へアピールする効果が期待できます。 |

| 項目 | 料金(税別) | 内容 |
| 『e便局』登録 / 『e便局』ページ開設費用 |
5万円 | お申し込み時に必要です。 【キャンペーン中!初期コストゼロで『e便局』】 1)現在お申し込みの団体に限り、『e便切手』売上と相殺する形でお支払い可能です。 2)1社あたり1000枚の『e便切手』を後払い(1枚18円、支援金相殺)で提供します。 |

| 1. | 『e便局』開設費用は、審査の結果開設不可となった場合は頂戴しません。 |
| 2. | e便運営側へ制作・修正などのご依頼がない限り、『e便局』の維持に費用は発生しません。 |
| 3. | 『e便局』開設期間に原則期限はございません。(例外:1年以上ほとんど売上がない場合、登録内容に意図的な詐称があった場合、ユーザーからのクレームがあり、その内容が事実であった場合など) |

| 必ず『e便局』加盟規約をご確認の上お申し込みください。 | |
| ※ | 『e便局』となっていただけるのは、ボランティア活動などの社会貢献活動を行う、営利を目的としない団体のみといたします。 |
| ※ | オリジナルドメインで活動内容などの情報を載せた団体公式ホームページを運営し、かつ同じドメインでのEメールで連絡を取ることができる団体に限ります。 【オリジナルドメインの見分け方:ホームページのURLで確認】 例) ○ 「http://www.aaa.jp」「http://aaa.org」だけでホームページにアクセスできる × 「http://www3.○○○.ne.jp/?aaa/」などのプロバイダ等に付属する情報が必要 |
| ※ | 指定の『e便』リンクバナーを甲の公式ホームページのトップページに設置できる団体に限ります。 |
| ※ | 団体公式リンクバナー(170px×45pxサイズ)をご提供いただける団体に限ります。 |
| ※ | 支援金に対する領収書を発行いただける団体に限ります。領収書最低発行額は『e便局』申請時に指定できます。 |
公式ホームページなどを拝見し、団体の事業内容、所在の確認などを行います。
設置費用のご入金確認後、『e便局』ページをご用意、e便公式ページに登録します。
| 【キャンペーン中!初期コストゼロで『e便局』】 現在お申し込みの団体様に限り、 1)設置・登録費用を『e便切手』売上と相殺する形でお支払い可能です。 2)1団体あたり1000枚の『e便切手』を後払い(1枚18円、支援金相殺)で提供します。 サポーターの方々への、暑中見舞いや残暑見舞いなど、季節の挨拶状には是非『e便ハガキ』をご活用ください。 (先着100団体限定、予定数に達し次第終了) |
貴団体の『e便局』から販売された『e便切手』売上の64%が貴団体への支援金となります。支援金支払には提携寄付金コースと事業収益コースがあります。
詳しくはこちら や下記の『e便局』加盟規約の4条 支援金について をご参考下さい。
![]() |
![]() |
| e便は SSL に対応しているので、入力された情報は暗号化して送信されます。 |
|
※e便サービスおよび当サイトは株式会社ピー・エフ・ビーが運営するもので、郵便局および日本郵政株式会社とは一切関係がありません。
|