『e便』は1通50円の有料ネットハガキです。
年賀はがきのお年玉プレゼントに相応する「通年お年玉プレゼント」もご用意しております。『e便』が郵便はがきに劣る点は、
■手に取れない
ことだけです。逆に
■紙、インク、ガソリン、配送人件費を使わない
■自宅印刷で失敗しない
■確実に送信希望日に届く
■送信履歴が確認できる
■未達分の『e便切手』は返却できる
■はがきを保管するのに、嵩張らない
■なにより、50円の大半をチャリティーに還元できる
ことなど、多くのメリットがあります。
私達は『e便』を利用してくださる方が、『e便』がネット上だけの存在であっても、"ハガキ"として認識していただき、
かつ、『e便』を送られた方も、"実際に手に取れない不便"をご容赦いただけると信じています。
手に取れない不便 < (チャリティー+エコロジー)
と感じてくださるなら、その気持ちが新たなチャリティーの原資となるのです。

年賀はがきの年間生産量は40億通です。
縦に並べれば、その長さは地球を12週し、
積み上げれば920kmの高さになります。
920kmは直線距離にして、およそ東京<=>長崎間と同等で、
富士山243個分の高さに該当します。
たとえ再生紙であったとしても、年賀はがきや絵はがき製造による直接/間接的な植林伐採等の環境負荷は無視できるボリュームではないのです。
『e便』はペーパーレス。
手に取れない不便を我慢していただく限り、地球環境への負荷を軽減します。『e便』は環境にやさしいネットハガキなのです。
私達は富士山243コから223コへ。
まずは20富士山分の紙はがきを削減するのが目標です。
『e便』はマイナス20富士を目標にしています。
| 『e便』は売上の70%をチャリティー等に還元します。 市場経済が効率化していけば、強者はより有利な武器を得、弱者はより不利な武器しか得ることができません。 効率化する市場は短期的に世界の貧困を加速させる側面もあるのです。 『e便』の運営費は『e便はがき』1通あたり15円にすぎません。 しかし、『e便切手』1枚15円の課金でなく、50円の課金にこだわります。 郵便はがきと同様に1通50円の課金をするからこそ、郵便はがきと競合できるネットハガキが成り立ちます。 私達は過剰に課金するその差額35円をチャリティー等に還元します。 たとえば、1通の郵便はがきを『e便』に切り替えていただくだけで、 フィリピン・スモーキーマウンテンのストリートチルドレンに十分な量の1食の食事を提供できるのです。 『e便』は厳選した実効性の高いチャリティーテーマをいくつかご用意しています。 『e便切手』をご購入いただくプロセスで、あなたが支援したいチャリティーテーマを選んでください。 それは小さな行為かもしれませんが、弱者や地球や人類の未来に、少なからず貢献するはずです。 |
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お年玉シーズンだけでなく、通年100万通毎に抽選を行いプレゼントを発送致します。 商品は全て、ハンディーキャッパーを擁する全国の作業所からのみお送りします。 抽選結果と『e便ハガキ』の宛名面に記載された通年お年玉抽選番号が一致した
『e便ハガキ』が当選となり、『e便ハガキ』を受け取った方にお年玉プレゼントが送付されます。
当選された方にはe便から当選通知をお知らせします。
当選通知メールに記載された手続きを経てプレゼントが発送されます。
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※e便サービスおよび当サイトは株式会社ピー・エフ・ビーが運営するもので、郵便局および日本郵政株式会社とは一切関係がありません。
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